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毎日の暮らしを快適にする、インテリアのちょっとしたヒントをご紹介します。
「お部屋のイメージを変えたい」「新生活を始めたい」「インテリアをリフレッシュしたい」ときなど、参考にしてください。
クロスやじゅうたんの張り替え、窓まわりのリフォームなどは、安心のプロ集団におまかせを。


窓まわりのインテリア選びのポイント! カーテン・ブラインドの役割と効果-その1「見た目」

窓まわりは、カーテンやブラインドなど装飾の種類がいろいろあります。機能もそれぞれに特徴があります。目的によって上手に使い分け、快適で素敵なお部屋にしましょう。

部屋を演出する(装飾効果)

カーテンの装飾効果

窓まわりは、室内で占める面積の割合が大きく、視界に入りやすい重要なインテリアアイテムです。種類、素材、色、柄、つり方によっていろいろな窓辺の表情が楽しめます。部屋のイメージをつくるのに大きな役割を担っているので、ほかのインテリアとの調和を考えることが大切です。

また、家の外からよく見える場所にある窓は、インテリアとしてだけでなく、エクステリア(外からの見た目)にも影響します。中からも外からも窓辺の美しさを考える余裕を持ちたいものです。

 

目隠し(遮蔽(しゃへい)効果)

目隠し(遮蔽(しゃへい)効果)外からの視線を遮り、プライバシーを保つことは窓まわり装飾の大切な役割です。特に夜はカーテンなどを閉めずに電気をつけると、部屋の中が丸見えになってしまいます。

反対に、室内から見たくない外の景色を隠す、という役割もあります。外からも中からもちょうどよい目隠しとなるよう、窓まわり装飾を上手に活用しましょう。

上下に昇降するシェードやスクリーン、横型ブラインドは上部だけを覆うことができます。また縦型ブラインドは、スラット<羽根>の角度を変えて左右からの視線を遮ることができます。カフェカーテンを使って、気になるところだけを隠す方法もあります。

 

遮光性能の高いものであれば、外からの日差しを室内に入れないのはもちろん、夜の室内の光を外に漏らさないので、プライバシー保護に役立ちます。

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