株式会社 岩野商会 > インテリア通信 > カーテン > カーテンにする?ブラインドにする?窓まわりのインテリアの種類

インテリア通信

毎日の暮らしを快適にする、インテリアのちょっとしたヒントをご紹介します。
「お部屋のイメージを変えたい」「新生活を始めたい」「インテリアをリフレッシュしたい」ときなど、参考にしてください。
クロスやじゅうたんの張り替え、窓まわりのリフォームなどは、安心のプロ集団におまかせを。


カーテンにする?ブラインドにする?窓まわりのインテリアの種類

窓まわりは、それだけでお部屋全体のイメージを変えてしまうほど、大きな存在感を持っています。カーテンやブラインドなど装飾の種類はいろいろありますが、機能もそれぞれに特徴があります。上手に使い分けて、快適で素敵なお部屋にしましょう。

カーテン

カーテン

窓まわりの装飾でもっとも一般的なのがカーテンです。厚地のものは冬の冷たい外気の浸入を防ぐ効果があり、薄地のものは夏の直射日光を和らげ熱の浸入を緩和してくれます。インテリアとしてだけでなく、省エネ効果のあるアイテムです。

 

シェード

シェード1枚の布を上下方向に開閉させて、日光や外からの視線を遮ります。たくし上げる際にできるドレープが、窓のさまざまな表情を見せてくれます。

 

スクリーン

スクリーン上端と下端にバーを取り付けた1枚布を、上下や左右に開閉します。布以外にも、紙や木や竹製のものもあり、光の透過性もさまざまなので、用途によって使い分けることができます。

 

ブラインド

ブラインドスラット(羽根)の角度によって日光や視線を調節できるのが特徴。直線的なラインがシャープな印象です。横型のものや縦型のもの、木製、プラスチック製などいろいろあります。

 

障子

障子カーテンを二重につるすのに匹敵するくらい断熱効果が高く、見直したいのが障子。張り替えなど手間がかかりますが、破れにくいプラスチック製の障子紙などもあります。

 

インテリア通信

カテゴリー

  • 社員交流活動
  • ソフトボールチーム がんばれ!Rock Fielders ロック・フィールダーズ!!
  • 「テケテケ」エレキおやじの部屋
  • 寺内タケシさんからのメッセージ
Top